少年倶楽部プレミアム 堂本光一君
先週の金曜日、私もお友達のお陰でプレミアムを観ることができました。
大変感謝しています、ありがとう~~![]()
いや、しかしまあ・・・
いやいやいやいやいやいやーーーー!!
ひと言で感動です!感無量です;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
こんな素敵な番組「きん☆すた」以来です!
NHKさんには心から感謝いたします。
2010年の「特番」や昨年の「きん☆すた」といい、
本当に足を向けて眠れない。(方向は?・・・あっ大丈夫かも)
光ちゃんのアップを大画面であんなに大きく映してくれた番組はあの「きん★すた」以来です。
そのどちらの番組もNHKさんですから、
こうなると本当に光ちゃんファンにとっては神様ですねNHKさんは。
ありがたや、ありがたや~~~(拝)
太一君との対談も始めてですよね、MCも慣れて落ち着いてますね、とても上手です。光ちゃんも太一君だとリラックスできていい雰囲気でした。
光ちゃんの衣装は茶の革ジャン、これ面白いね~裏地無しなの?
それに袖口や襟や裾は切りっぱなしなのね。どうしてもそんな部分に目が行ってしまう祥です。
髪が明るく茶色いから革ジャンの色ととてもマッチしてますね。ファンデはもう少し白めでも良かったですね。
Vネックの白Tシャツはあの白いデコルテを惜しげもなく見せてくれてありがとうね光ちゃん(いかん!光ちゃんは男だと言うのに何故かファンは変態チックになる)
太一君への電話話。
ファンは勿論知ってますが、改めて二人揃ってその話をするのを観れるなんて嬉しいですね。
太一くんが死ぬというリアル過ぎる夢を見てしまって、心配で堪らずに慌てて電話したっという光ちゃん。
太一君の携帯にもちゃんと光ちゃんのアドレスが登録されているのですね!
では光ちゃんの携帯は、何処までの人物が登録されてるのかな。(想像するだけ無駄だ)
電話切る直前の「がんばって生きてくださいね」って言った光ちゃん。
やはり彼らしい純粋さが表れてますね。可愛い人です。
そんな楽しいエピソードでしたが、彼等が2人でだけで会うなんて機会はまず無いよね。
画面が過去の映像になり、現在の「Endless SHOCK」から過去の映像まで。
2000年光一が座長となり新しい「SHOCK」がスタート!の青い王子衣装の光ちゃん!
あまりにも艶っぽくて美しすぎて静止画にして呆然と魅入ってしまいました。
何度もリピした箇所です。21歳であの色気と美しさは驚愕です。
ミレニアムSHOCKは知らないのよね私。
ああ・・・あの画像が欲しい!綺麗!
靭帯断裂・・・階段落ちでの最後の蹴りでやったんですね![]()
知らなかった
落ちてる最中は身体広げるとか。
最後に一番下に落ちる直前で右足で蹴って衝撃和らげるようなことまでしてたなんて!転てる最中に、これが最後の段なんて事よく分かるよね・・・凄いよ!
ひと言に階段落ちと言ってもただ落ちてればいいんじゃないのねえ・・・・怖いよ~凄いよ!
それを聞いて太一君が中3の時、塾の階段で転んだ話をしました。
しかも受験まで落ちてしまったとか・・・(笑)
光ちゃんが「がっかりトークじゃないですかぁ」と笑います。
「でももう、それ聞いたから大丈夫、最後の所でパンってやれば。」・・・って、
いやいやいや無理ですって太一君、それよりも階段から落ちないように注意してくださいよ。
そうそう太一君、
2005年から光ちゃんが自らが演出を手がけだしたという肝心な部分を切り出してくれてありがとう♪ファンが一番声高にして言いたい部分です。
これもNHKさんの演出かしら?本当に痒いところに手が届く番組だわあ。
最初から舞台の中の「コウイチ像」のハードルをあげてしまってたという光ちゃん。
それを演じる為には自分で作った役なんだけど、それに負けない自分を持っとかないと・・と。
でもね、私は客観的に観て光ちゃんは負けるどころか役のコウイチよりも勝ってるとさえ思いますよ。
そう思い自分自身を高めようとする意識自体が既に凡人ではなく、コウイチ以上のスーパースターです。
「Higher」を再び観れて嬉しい!カッコイイよね~~~~
流石に全ては流してはくれませんでしたが、それでも今年2度見た私にも新発見が。
何何?内君ってあんなに色気出して歌うの?歌声が甘いというか・・・
ごめん私的にはちょい甘さがしつこい・・・かな、
ごめんね好きよ~内君(コイツ光ちゃん以外アウトオブ眼中だからね)
しかしビックリしたのは光ちゃん!
内君の背後に登場のシーンではあんな仕草するのぉ~~~!!
超絶に色っぽいの内君をロックオンする仕草が・・・凄いっ!あんな光ちゃん過去に無いよね。
いや、過去に色っぽいのが無いという意味ではなく、
わざと色気を出してあんな表情で挑発するような仕草がなかったよね。
これもトラヴィスさんの指導の賜物ですか・・・初めて観たあんな光ちゃん、激しく萌えです!
ジャケットを脱ぐ仕草も出だしの歌声もそれはよく声が通ってて・・・くうう~堪らん!
キリが良く激しいダンスなのに生き生きとそれはとても楽しそうに踊ってて、何度もリピートしてしまいます!ああ、早くDVD発売されないかしら。
光ちゃんをぎゅう~と愛しそうに抱きしめた時とは真逆のレッスン時のトラヴィズさんの真剣な怖いくらいの眼差しがとても印象的でした。
コメント出演の時の内君、今回は木下優樹奈に似てるなあとか何となく思いました。
博多座公演の時のホテルで、深夜に隣の内君の部屋のピンポンを
ピポピポピポピポピポ~~~~~~~!!とまるで高橋名人のように連打!?
内君がドアを開けるとニコニコして「何してたの?」って「いや寝てましたよ」って内君。
でもそんなお茶目な意外な面を発見して「光一君ってこんな可愛とこあるんだ」と思ったという内君。
こんな話は今だかって聞いたことないけど、へえ~~~~。
光ちゃんが自分から行ける程、それほどに内君に対して光ちゃんは心開いているということなのね。
意外!過去のライバル役の翼君よりも親密度は全然高そうですね。
光ちゃんは人見知りが強いけど一旦心を開くと心底自分を曝け出せると言ってましたね過去に。
おこがましいけど私も実はそうなんです。(どうでもいいから)
こうみえて凄い人見知りです。でも心開くと馬鹿です(いや光ちゃんとはそこが違うから)
意外に相性良いのかも知れませんね。光ちゃんと内君。
でもね中に入って話をと言ってましたよね、
部屋を訪ねたのもきっと内君を思いやって、
不安を取り除く為の何かしらのアドバイスをしたいなとか思っての行動だったのじゃないかと・・・
・・・勝手な憶測ですが。
大丈夫よ内君、そんな可愛い光ちゃん話はどんどんして欲しいです、ありがとうね内君。
しかし初演の内君・・・消しゴムが腐った顔ってすごい表現・・・・
一体、どんな顔よ光ちゃん!
豆腐なら分かるけど、消しゴム自体腐るようなモノではないから想像し難いわ。
そして次に光ちゃんのアイドルとしての軌跡のVTRが流れます。
「皆様こんばんは堂本光一です。宜しくお願いします。」
緊張で口もまめらない13歳の光ちゃん。
デビュー当時の挨拶する映像の光ちゃんは初々しくて抱きしめたくなるほど可愛いですね。
その映像を観て恥かしくて手を叩いて笑う小窓の光ちゃんが激カワ!
使われた映像は全てファン目線での大好きで素敵なシーンばかりじゃないですか。
懐かしいポップジャムの光ちゃんに逢えてとても嬉しい!
昔、全部編集して保存してたけど時代の流れによる機器の変化により、
VHS録画のビデオテープは全て捨てちゃいました。
なのであの白いシャーリングのシルクブラウスの両手から煙出す光ちゃん映像がもう一度観れて嬉しい!
一番好きなダンスだったのよね。
後で年末のSPだったかで「あれは実は掌が熱かった(笑)」ってガックンに説明してたよね(笑)
それと肩に手をやり身体くねらすフリの時、少し周りを確認するフリをしてた光ちゃんを思い出す。
一瞬フリを忘れしちゃったのかしら?なんて観てました。
ファイナルステージの「僕の背中には羽根がある」で水色のリボンでフライングする光ちゃんを観てる時は、これでポップジャムが終わりかと思うと涙が滲みましたよ。
飛び上がる直前の光ちゃんの眼差しが今も思い出されて泣けてきます。
(ナレーション)音楽をビジュアル化することを目指し、
目でも耳でも楽しめるようなステージを作り上げてきた光一。
音楽のビジュアル化かあ・・・まさにその通り!
光ちゃんの曲はそのままでも勿論素敵ですが、やはりあの素晴らしいダンスと一体化したステージは最高です。
夢が無いという光ちゃん、そこにはファンの誰もが知るブレない精神が表れてますね。
「今、目前にあるものを一所懸命やるだけ」これも彼の名言です。
それがこのようにして今日の彼の功績に繋がっているんですよね。
簡単なようでとても難しいことです。強い信念がないとできないことです。
夜の海・・・
ここも何度何度リピートしたでしょう![]()
あの夜の海のキラキラとライトに煌く紅い衣装が・・・・あれほど似合う人は他には居ません。
ダイジェストと共に流れる曲にとても感慨深いものが込み上げてきます。
勿論、夜の海全てを通して観たい想いもあるけれど、
このダイジェストシーンを挿入することにより効果倍増です。
まるで一公演を観終わったかのような感動に包まれますね![]()
本当に感動的なプレミアムでした。
太一君、光ちゃんと素敵なトークをありがとう。
そしてそしてはっきり言える。
NHKさんは最高の光ちゃんのプロデューサーですね。
ありがとうございます、これからも光ちゃんを宜しくお願いします。
でも光ちゃん、私は了見が狭いのでまだまだ脇役に徹してもらっては困ります。
貴方は運命的にステージ中央でキラキラ輝きと光を放つように生まれついた人だもの。

